1月24日(日)の初地蔵縁日には参道に数十件の露店が並びますが、その他に境内出店予定の地元のお店です。
・「くり亭」 地蔵いなり、卵焼き、ソースかつ丼
・「大野屋」 団子
・「アリさん家」 そば、うどん、お菓子
・「味華」 豆腐、惣菜
・「わたらせ」 桐生物産
・「根岸屋」 和菓子
・「みやま園」 パン
・梅田の採れたて新鮮野菜の八百屋さん
その他手作り雑貨屋など多数出展予定です。
桐生の名店が勢ぞろいです。
境内ではこの他に年に一度の「ダルマ市」もあります。
出店は食べ物、商品等なくなり次第閉店になる場合がありますのでご了承ください。
縁日は日の出から日没まで、ご祈祷は午後4時最終受付終了です。
どうぞおでかけください。
2016年1月17日日曜日
2016年1月15日金曜日
1月24日(日)は初地蔵縁日
1月24日(日)は初地蔵縁日(年初めの縁日)です。
24日の縁日とは、お地蔵さまにご縁がある日(誕生日のようなもの)であるとされ、その日にお参りをすると特に縁を深く結ぶことが出来るなど「格別のご利益を受けられる日」になります。
地蔵堂では、厄除けや方位除け、家内安全などの諸祈願のご祈祷をはじめ、参道には数十件の露店が並び、ダルマ市や市内の名店の出店などもあります。
参道外の駐車場の他にも臨時駐車場がありますので、もし駐車にお困りの際には警備員にお声がけください。
また、無料循環シャトルバスMAYU「ひぎりん号」は午前9時から午後3時までJR桐生駅と日限地蔵尊を結んで運行しますので、ご利用ください。時刻表なしで常時循環しています。
(西桐生駅での下車可能。乗車不可。)
平成28年1月24日(日)日の出~日没まで
(ご祈祷受付は午後4時終了)
見て、食べて、歩いて楽しむ特別な一日、おじぞうさまの縁日に是非おいでください。
24日の縁日とは、お地蔵さまにご縁がある日(誕生日のようなもの)であるとされ、その日にお参りをすると特に縁を深く結ぶことが出来るなど「格別のご利益を受けられる日」になります。
地蔵堂では、厄除けや方位除け、家内安全などの諸祈願のご祈祷をはじめ、参道には数十件の露店が並び、ダルマ市や市内の名店の出店などもあります。
参道外の駐車場の他にも臨時駐車場がありますので、もし駐車にお困りの際には警備員にお声がけください。
また、無料循環シャトルバスMAYU「ひぎりん号」は午前9時から午後3時までJR桐生駅と日限地蔵尊を結んで運行しますので、ご利用ください。時刻表なしで常時循環しています。
(西桐生駅での下車可能。乗車不可。)
平成28年1月24日(日)日の出~日没まで
(ご祈祷受付は午後4時終了)
見て、食べて、歩いて楽しむ特別な一日、おじぞうさまの縁日に是非おいでください。
2015年12月15日火曜日
初詣「ご祈祷」「おみくじ縁日」
初詣にこれをしよう!!!
皆様のもとにたくさんの福が訪れますように
皆様のもとにたくさんの福が訪れますように
難を転じて福と成す
「南天みくじ掛け」
全ての運勢には、災厄が含まれております。吉・凶ともに引いたおみくじは難を転ずるとされる縁起の木「南天」に結び、招福をお祈り下さい。
新年の厄除けのすすめ
厄年とは?
現代流に例えると、入学・就職・成人・結婚・出産など、人生の節目(転換期)の時期と言えます。
この人生の節目に不安やストレスを抱え、体調を崩したり、心を病んでしまうことが多くある年と言われております。
本厄の前後の三年間はすべて厄年です。厄年の方がいらっしゃれば厄払いのご祈祷を受けられますよう、お勧めしております。


※祈祷料は、お志をお納め下さい
地蔵堂にて、本年度の方位や六算などの運勢を見ます。ご相談下さい
現代流に例えると、入学・就職・成人・結婚・出産など、人生の節目(転換期)の時期と言えます。
この人生の節目に不安やストレスを抱え、体調を崩したり、心を病んでしまうことが多くある年と言われております。
本厄の前後の三年間はすべて厄年です。厄年の方がいらっしゃれば厄払いのご祈祷を受けられますよう、お勧めしております。

ご祈祷後、加持された御札を授与します。
御札は「お地蔵さま」のご功徳そのもので御座います。お仏壇もしくはよく居るお部屋にお祀りし、一年間そのご加護にあやかりましょう。

その他のご祈祷も受付をしております
方位除け・六算除け・商売繁盛
家内安全・身体健全・病気平癒
合格祈願・交通安全・安産成就
良縁成就・学業成就・就業成就
蟲 封・心願成就・社内安全
現在、心にある思いでお祈り下さい
※祈祷料は、お志をお納め下さい
2015年10月13日火曜日
お砂踏み
桐生で巡る四国霊場
【 お 砂 踏 み 】
10月10日、11日の2日間、当院恒例のお砂踏みが開催されました。
今回で18回目の開催となり、歴史を感じる行事となって参りました。
四国八十八ヵ所霊場のお砂を実際に本堂に敷き、それを踏み歩くことで四国八十八ヵ所のお遍と同じ功徳を得ることができるというのがこのお砂踏みでございます。
参加者の中から、「なかなか四国には行けないから、ここで毎年お遍路出来て嬉しい」とのお声を頂戴し、毎年このお砂踏みを楽しみされているとのこと。
弘法大師様への信仰の深さ、そしてその偉大さを改めて感じました。
また巡礼される皆様方を拝見しましたところ、各霊場の御本尊様の前でゆっくりと礼拝・合掌している姿がとても美しく、その真摯に祈る姿に感銘を受けた2日間でした。
またこの2日間、境内に於いて護摩祈願法要を厳修致しました。
護摩とは弘法大師様より伝わる真言宗の特別なご祈祷です。
人々の念や祈りが込められた特別な火で煩悩を焼き、願いをかなえるという法要です。
法要には沢山の方が参加され、護摩の火でかばんや洋服、帽子、杖などの持ち物を御加持させていただきました。
「同行二人」:お大師様といつも一緒
南無大師遍照金剛
【 お 砂 踏 み 】
10月10日、11日の2日間、当院恒例のお砂踏みが開催されました。
今回で18回目の開催となり、歴史を感じる行事となって参りました。
四国八十八ヵ所霊場のお砂を実際に本堂に敷き、それを踏み歩くことで四国八十八ヵ所のお遍と同じ功徳を得ることができるというのがこのお砂踏みでございます。
参加者の中から、「なかなか四国には行けないから、ここで毎年お遍路出来て嬉しい」とのお声を頂戴し、毎年このお砂踏みを楽しみされているとのこと。
弘法大師様への信仰の深さ、そしてその偉大さを改めて感じました。
また巡礼される皆様方を拝見しましたところ、各霊場の御本尊様の前でゆっくりと礼拝・合掌している姿がとても美しく、その真摯に祈る姿に感銘を受けた2日間でした。
またこの2日間、境内に於いて護摩祈願法要を厳修致しました。
護摩とは弘法大師様より伝わる真言宗の特別なご祈祷です。
人々の念や祈りが込められた特別な火で煩悩を焼き、願いをかなえるという法要です。
法要には沢山の方が参加され、護摩の火でかばんや洋服、帽子、杖などの持ち物を御加持させていただきました。
「同行二人」:お大師様といつも一緒
南無大師遍照金剛
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